オービス(速度違反自動取締装置)を通過した途端に加速するドライバーを、その先にこっそり設けた移動式オービスで捕捉する新しい摘発作戦を、大阪府警が開始したとのこと。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070407-00000006-yom-soci
最近はオービス位置の情報がネットに流れています。
販売されているレーダーには、オービスの位置情報が入っているものもあります。
そういった情報を元にして、その地点だけ減速するドライバーが多いのは、事実でしょう。
少しでも事故を減らしたい府警の意向もわかります。けどちょっといやらしいですね。
オービスのある場所だけでなく、常にスピードを出さないようにして、安全運転でいきましょう。
| 楽しくエコ&節約生活ランキング |
2007.4. 7 コメント(0) トラックバック(0) 最新情報
« 前の記事 »高速料金を約半分にする裏技次の記事 »ETC車載器取り付け無料キャンペーン
トラックバック
トラックバックURL
※当サイトへのトラックバックは、当サイト内ページへのリンクがないと、受け付けない仕様になっています
トラックバックURL
※当サイトへのトラックバックは、当サイト内ページへのリンクがないと、受け付けない仕様になっています



